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YASUDA SHINKYU
SEKKOTSUIN

2021年5月30日 美容鍼と内面から、うるおう肌作りを!

名古屋市北区、

上飯田駅より徒歩3分の

やすだ鍼灸接骨院です。

今回のテーマは、

「美容鍼と内面から、うるおう肌作りを!」です。

 

乾燥が気になるこの季節、

みなさんは、どんな美肌ケアをしていますか?

鏡を見ると目元や口元の乾燥が気になったり、

手荒れや手の甲のカサツキだけでなく、

髪もパサついてしまったりと、

こまめに保湿をしていても、

体のどこかが乾燥をしてしまいます。

 

乾燥は美容の大敵です!

食事面を見直して、

栄養を取り入れた肌に、

美容鍼を施術することは、

何もしていない肌に施術するよりも

高い効果を得られるでしょう。

 

今回は、内面からお肌をサポート、

栄養をしっかり取り込み、

消化や代謝アップをはかり、

乾燥からお肌を守れるように、

うるおい肌を作るための食事や、

オススメの暮らし方などご紹介していきます。

是非ご覧ください。

 

潤う体に必要な栄養とは?

 

私たちの体は、

日々口にする食べ物によって

変わっていきます。

必要な栄養素を知ることで、

献立に取り入れたり、

アレンジしていけると良いですね。

 

たんぱく質(赤みの肉、むね肉・ささみ肉、

       魚、卵、大豆製品、乳製品など

 

からだのあらゆる細胞を作る大事な成分で、

皮膚や粘膜、髪、美肌をキープするためにも、

とても大切な栄養素になります。

 

例えば、過剰にダイエットをして

タンパク質不足になってしまった場合、

痩せたけれど肌に潤いが無くなって、

よくない結果になることも‥

高タンパク質で低カロリーな大豆製品を

摂ることがオススメです。

 

脂質(オリーブオイル、ナッツ、

    アボカド、サーモンなど

 

ホルモンの原料になったり

細胞を守る役割があります。

不足すれば肌荒れや体調不良を

引き起こすこともあります。

 

炭水化物(米、パンなどの穀物やイモ類など)

 

体内で水分を蓄える働きがあり、

不足すると肌のハリやツヤを

失いやすくなってしまいます。

 

ビタミン、ミネラル(緑黄色野菜に多く含む)

 

お肌の力をアップするために必要な存在で、

たんぱく質、脂質、炭水化物が

体内で働きやすいように

サポートする役割をします。

 

特にビタミンAは、

粘膜や皮膚を健康に保つのに必要で、

ビタミンCは、

メラニンの生成を抑えてくれるので

美肌感がアップします。

 

これらの成分が不足すると、

流れが滞ってしまいますから、

積極的に取り入れましょう。

 

汗をあまりかいてない時でも、

肌から水分は蒸発していて、

体内の代謝で一日に約2、5リットルの

水分を使用いているとされています。

体の各所へ栄養素を運ぶ役割もある大事な水、

こまめに水分補給していきましょう。

 

食物繊維(野菜、キノコ類、海草類に多く含む)

食べた栄養を体の中に取り込むことは、

殆どが腸で行われるので、

腸を良い状態にする食物繊維は

欠かせないのです。

 

どれも直ぐにでも

身近なスーパーで買える食材で、

手軽なものばかりです。

意識して食材を選ぶことで

体やお肌にも段々と効果が現れるでしょう。

 

 

お肌のコンディションを

意識してチェックしてみてください。

 

 

潤うからだ作り、生活の見直しポイントとは?

 

リモートワークや必要以外に

買い物に外出しない生活が続いて、

家で過ごす時間が以前より

増えていると思います。

この機会に暮らしかたを見直して、

上手に過ごして、

潤いアップを目指しましょう。

 

・寝る前の5分間を見直す!

寝る前の5分間、

あなたは何をしていることが多いですか?

SNSをチェックして過ごしたり、

溜まっているメールやラインに返信をしたり、

思い思いに過ごしていると思いますが、

今日からは美肌のために使いませんか?

 

良質な睡眠をとるために、

コップ一杯の白湯を飲むことをオススメします。

朝の一口目に白湯を飲むと良い

と聞いたことがあったり、

実践されている方も多いと思いますが、

寝る前に飲むことも効果的です。

体を内側から温めて

寝付きやすく促してくれます。

寝ている間に古い細胞と新しい細胞の

入れ替えをしているので、

睡眠不足になってしまうと

スムーズにこの入れ替えができないのです。

翌朝スッキリと起き上がれるように

睡眠をしっかりとれるよう心がけましょう。

 

 

また、保湿効果の高いナイトクリームを

塗ってお肌の潤いを朝まで保つこと、

寝ている間に乾きやすい唇のリップケアも

良いでしょう。

 

・適度な運動をする!

 

スポーツジムに通ったり、

激しいスポーツを取り入れることではなく、

普段の暮らしのなかで、

歩くことを意識したり、

ストレッチを取り入れてみましょう。

体内の地の巡りがよくなると、

体の隅々まで栄養が行き渡ります。

 

・メンタルを整えよう!

 

心の健康は体の健康に

大きな影響を与えます。

不安を抱えていたり

イライラしているという気持ちは

体にも悪影響を及ぼしてしまいます。

自分なりのリラックス方法を

見つけてみましょう。

本を読む、アロマスティックなど

好きな香りを嗅ぐことで癒されるなど、

簡単にできる方法をもっておくと良いですね。

 

美容鍼の効果とは

 

食事を見直して、毎日、口にするものを

意識していくと

体も徐々に変化していきます。

バランスのいい栄養を摂ったあとには、

美容鍼で栄養素の巡り良くして

活かしましょう!

 

健康的な肌をより素敵に見せるために、

顔にあるツボや筋肉に

直接アプローチできる美容鍼

効果が期待できます。

年齢とともに重力に負けて

筋肉がたれてしまった

お顔のたるみも改善へ導きます。

食事や暮らしを見直して、

内面から整えて、

うるおい肌を作ってきましょう。

そして是非、外面からは

美容鍼で施術をして

美肌作りをしてみませんか?

 

やすだ鍼灸接骨院では

全身のバランス整体から、筋肉・ツボ・皮膚に

直接アプローチできる美容鍼まで、

幅広い施術を行っております。

気になる方は、ぜひお問合せください。

やすだ鍼灸接骨院 | 黒川・大曽根・矢田の鍼灸院 (shinq-compass.jp)

 

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2021年5月17日 美容鍼を効果的に使い重力に負けないハリ肌を!

 名古屋市北区、

上飯田駅より徒歩3分の

やすだ鍼灸接骨院です。

今回は美容鍼を効果的に使い

重力に負けないハリ肌を!についてです。

 

30代に入った頃から肌の老化が始まり、

徐々にハリが失われていくと、

弾力が無くなってしまい老化が進んで

「たるみ」に繋がるサインが現れます。

そんな「たるみ」が出たお肌は、

お顔がしぼんでる様に見えて、

見た目の印象が実年齢よりも

何歳も老けた印象を与えてしまうでしょう。

今回は、そんな「たるみ」の原因を探り、

詳しく知ることで予防やケアをして、

重力に負けない肌作りをできるよう、

ご紹介していきたいと思います。

是非最後までお付き合いください!

 

たるみ肌の原因

 

原因は様々ありますが、

ここでは大きく分けて

主な3つの原因を紹介します。

 

1、加齢による皮膚の弾力低下

 

30代に入った頃から、

加齢や生活習慣によって

肌の細胞が衰え始め、

肌の弾力を保つ役割を担っている

コラーゲンやエラスチン、

ヒアルロン酸などが少なくなっていきます。

 

それに加え劣化することで、

肌の弾力が失われていくと、

筋肉を支えられず、皮膚が重力に負けて、

たるみが生じてしまいます。

 

2、筋肉量の低下、劣化

 

加齢とともに、新陳代謝が落ちて

筋肉量が低下していきますが、

特に皮下脂肪のさらに下側にある

マスク筋腱膜(きんけんまくという、

顔の土台とも呼ばれている

皮膚と脂肪を適切な位置にする

大切な支えになるこの腱膜ですが、

劣化してしまうと

皮膚や皮下組織を支えきれず、

顔にある表情筋も少なくなり、

輪郭が崩れ、顔がたるんでしまうのです。

 

3、外的要因の紫外線

 

紫外線は日焼けやシミを

引き起こすだけだから

日焼け止めは夏にだけ対策すればいいと

考えていてはいけません。

たるみにも大きな影響を与えるほど、

肌の老化を進めてしまう恐いものなのです。

 

特に紫外線A波は、

肌の弾力を保つコラーゲンやエラスチン、

ヒアルロン酸のある真皮層まで入り込み、

悪影響を与えます。

新陳代謝が落ちている肌は

特にターンオーバーが遅れ、

紫外線によるダメージを回復できず、

たるみを引き起こします。

 

4、生活習慣

 

呼吸によって取り込まれる酸素のうち、

一部が活性酸素になります。

これはウイルスや細菌から身体を守る

大事な働きを担っていますが、

喫煙やストレス、睡眠不足、運動不足、

暴飲暴食などの不健康な生活を送っていると、

活性酸素のリスクを高め、

活性酸素が多過ぎれば、

細胞やたんぱく質を破壊し、

体内の老化を進めて

様々な病気の原因になりかねません。

 

また増えすぎることでコラーゲンなど、

肌への影響も与えたるみに繋がります。

 

たるみのサインとは?

 

老化が進むとたるみに繋がる

次のようなサインが現れます。

 

『頬がこけた、

ほうれい線が目立つようになった、

マリオネットライン

(口角から下に伸びる線)が目立ってきた、

頬の毛穴が大きくなった、

クマが濃く現れる、

肌のハリが減った、

顔と首の境界線があいまいになってきた‥など』

 

以上が代表的な例ですが

該当するサインはありましたか?

 

たるみのサインは、

鏡を正面から見た時よりも、

斜めから見た方が目立つので、

是非、普段お化粧される時に

正面からしか見ていない型は、

この機会に様々な角度から

自分の顔をチェックしてみてください。

 

30代のうちは未だ初期段階にあたるため、

皮膚が大きくたるむことは殆どありませんが、

40代50代と年齢を重ねていくと

顕著になるでしょう。

 

また、たるみが進行していくにつれ、

卵型だった顔の輪郭も

四角く変化していってしまうので、

顔に影が出来たり、クマが濃くなったり、

顔全体が垂れ下がったような疲れてみえ、

一気に老けた印象を与えてしまうでしょう。

 

普段できるケアは?たるみ対策は?

 

たるみサインを見て、

私は未だ大丈夫!という方や、

少したるみサインが出ているかも?

という方も、普段できるケアで

早めに対策を始められることをオススメします。

ハリのある肌をキープするために

大切なことをご紹介します。

 

・生活習慣を見直すこと

 

美容だけでなく健康のためにも、

身体の内側から老化を予防するには、

睡眠不足や暴飲暴食などの乱れた食生活、

運動不足を避けるべきなのは周知の事実ですが、

たるみにもそれは大きな影響が出ますので、

十分な睡眠をとり、適度な運動をし、

バランスの取れた食事を心がけて

改善していきましょう。

特に老化を予防するために

抗酸化作用の高いビタミンA・C・Eや

ポリフェノール類を積極的に摂ることを

オススメしますが、

それだけ摂れば大丈夫というわけでは

ありませんので、

栄養バランスのよい食事を

まずは考えてみてください。

 

・紫外線の対策をとること

 

紫外線は美容の大敵です。

夏の暑い日だけ気を付けるのではなく、

季節に関係なく毎日のケアとして、

紫外線の対策を取ることが必要なのです。

 

外出しなくても、家にいても、

冬の紫外線は窓を通過してしまいますから、

外出しない日やメイクをしない日でも

日焼け止めクリームだけは塗るなど、

朝のスキンケアの最後には

日焼け止めクリームを塗ることと決めて、

毎日の習慣にされると塗り忘れが無いので

オススメです。

また、2~3時間おきにこまめに

塗り直すとより良いでしょう。

 

他にも日傘や帽子、サングラスや

アームカバーなども使って

日焼けを防ぎましょう。

 

・美容鍼を取り入れること

 

美容鍼の施術では、

顔の内側にある筋肉や細胞を刺激することで、

深部に直接働きかけ、

たるみ肌などのトラブルが解消され

速効性の高いケアを行うことができます。

顔全体がリフトアップされることや、

細胞が活性化されることで

コラーゲンを生み出す力を

引き出す効果が期待でき、

血行を促進され、溜まった老廃物も

外へ出しやすくなり代謝がアップしますから、

一度の施術で効果を実感されることでしょう。

 

まとめ

 

たるみサインを見つけてしまったら、

まずは毎日の生活習慣を見直して、

たるみ対策をとりましょう。

 

毎日のケアを心がけることで、

ハリのある肌や明るい表情を保てると

内面からも元気が沸いてくるのでは

無いでしょうか?

 

美容鍼をお試しされることもオススメします。

お一人で悩まれず、お気軽にご相談ください。

 

やすだ鍼灸接骨院では

全身のバランス整体から、筋肉・ツボ・皮膚に

直接アプローチできる美容鍼まで、

幅広い施術を行っております。

気になる方は、ぜひお問合せください。

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2021年5月5日 たるんだ二重あごをスッキリとしたフェイスラインに美容鍼で!!

名古屋市北区、

上飯田駅より徒歩3分の

やすだ鍼灸接骨院です。

今回はたるんだ二重あごを

スッキリとしたフェイスラインへは美容鍼です

 

鏡に映った顔を見て、

フェイスラインが気になった経験はありませんか?

 

前はもっとスッキリしていたのに、

顎にお肉が・・・。

フェイスラインのたるみは太って見えたり、

老け見えしてしまう原因となります。

 

そもそも二重あごができてしまう原因とは?

 

ここでは、多くの女性を悩ませる

フェイスラインのたるみについて

お話ししていきたいと思います。

 

 

二重あごの原因とは

① 舌の筋肉の衰え

うつむくと顎の下のお肉がもたつき、

横から見ると完全に二重顎に・・・。

 

若いころはなかったし、太ったわけでもないのに・・・

そんなケースは、舌の筋肉の衰えが

原因となっている可能性があります。

 

あご下には舌を動かすための

「舌骨筋群(ぜっこつきんぐん)」

という筋肉の集まりがあります。

 

この筋肉は加齢とともに衰えてしまうと

言われており、年を取ると共に血液やリンパの流れが

滞ってしまい浮腫みが起こり、

もったりとした二重あごに繋がってしまうとされています。

実は日本語の発音では、

この舌の筋肉があまり使われない為、

意識して動かさないと劣化しやすいと言われています。

 

 

② ストレスによる「食いしばり」

あごのたるみの原因として

まず挙げられるのが、加齢などによる表情筋の衰えです。

 

そしてもう一つがストレスによる

「食いしばり」です。

 

食いしばる時間が長いと、

口を開ける時に使う開口筋群の出番が

相対的に減ってしまい、劣化しやすくなってしまいます。

そして、この開口筋群は

あごの下のちょうど肌のたるみの

起きやすい部分にあります。

 

さらに、食いしばりは

筋肉の緊張状態を作り出し、

血液やリンパの流れを阻害し、

表情筋の衰えにも繋がると言われています。

 

③ 悪い姿勢で長時間をスマホを見る「スマホ首」

近年よく耳にするようになった「スマホ首」。

スマホ首とは、スマホを見る事で姿勢が崩れ、

首や肩がガチガチに硬くなってしまう事を言います。

 

スマホを見ている時は、

多くの場合首が前に出て、猫背になってしまいがちです。

 

更に、肘をついたり脚をくんだりと

悪い姿勢をとってしまう人が多いです。

 

しかも、頭のお重さは

平均で5㎏もあると言われており、

姿勢が崩れている時には約3倍もの重みを

感じているとされています。

肩・首への負担だけでなく、

スマホ首は二重アゴの要因にもなるので注意しましょう!

 

また、スマホの使用中は多くの人が無表情なため、

顔の筋肉は衰えてしまいがちです。

こうした様々な要素も、フェイスラインのた

るみに繋がると言われています。

 

 

普段のスマホ姿勢をチェックしよう!

 

◇NGな姿勢

全体的に前かがみになり、

首に大きな負担がかかっている。

スマホを見る時、顔はうつむき、

首が前に出て猫背になっている人は要注意です!

首の筋肉は緊張状態になっており、

血流が悪くなり神経にも影響してしまう可能性があります。

◆OK姿勢

骨盤が立ち、ラクながら理想的な姿勢に。

姿勢を良くしようと思っていても、

維持するのはなかなか難しいものですよね。

 

そんな時は、お尻の下1/3くらいに

タオルを挟むことで、

骨盤が立ち自然と背筋が伸びるようになります。

さらに脇の下にグーにした手を挟むことで

スマホを持つ手がグッと上にきますよ!

 

スマホによる二重アゴを改善するには

画面が目線の高さに来るようにすることが大切です!

脇の下にグーにした手を挟むと、

支えがあって辛くないのでぜひ試してみて下さいね!

 

 

①顔のゆがみ

顔のゆがみは、

フェイスラインのたるみやエラ張り

・頬のたるみ・口角の下がり

・二重アゴなどの様々な症状につながる要因となります。

 

顔のゆがみを改善する事で、

若々しい印象となり美しいフェイスラインを

取り戻す効果が期待できます。

 

②過度なむくみ

あご周りのもたつきは脂肪ではなく、

過度なむくみである可能性があります。

 

あごの関節はゆがみの影響を受けやすく、

リンパの流れが滞りやすいので注意が必要です。

 

ここをしっかりと動かすことで、

キュッと引き締まる効果が期待できます。

 

 

二重あごを防ぐための生活習慣

 

・姿勢を整える

自律神経は背骨の中を通っているため、

たるみと姿勢は無関係にみえますが関連性があります。

 

姿勢を整える事で体の負担が減り、

肌の代謝がよくなる効果が期待できますよ!

 

背骨の良い状態をキープするには、

正しい姿勢習慣が欠かせません。

座り姿勢や毎日の姿勢に気を付けて

腹筋を鍛えるなどのエクササイズを行うことも

美しい姿勢を維持するのに役立ちます。

 

・食事の際はよく噛んで食べる

日常の様々な場弁で、

表情筋がよく動くように意識することが大切です!

 

食事の際に噛む回数をいつもの倍くらいに増やす事で

フェイスラインUPの効果が期待できます。

 

食べる行為は、実は顔回りの筋肉にとって

非常に複雑な動きの組み合わせになっているんですよ。

 

そのため、たくさん噛むことを心掛ける事で、

さまざまな角度から口周りの

筋肉が鍛えられたるみ解消効果が期待できます!

また、食事中にスマホを操作する人もいますが、

このような食べ方だと大して噛まずに飲み込んでしまい、

あごの筋肉は使われない事も。

食事に集中して、

しっかりと噛むように意識してみて下さいね!

 

やすだ鍼灸接骨院では

全身のバランス整体から、筋肉・ツボ・皮膚に

直接アプローチできる美容鍼まで、

幅広い施術を行っております。

気になる方は、ぜひお問合せください。

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